新入学児童保護者説明会
2026年2月12日 12時10分来年度、入学予定児童の保護者の方々に来校していただき、入学に向けた説明会を行いました。1年担任からは入学までの準備や学校生活について、また、養護教諭や家庭教育学級担当からも入学後に関係した内容を説明しました。あと約2カ月後に控えたお子様のご入学を心よりお待ちしています。
来年度、入学予定児童の保護者の方々に来校していただき、入学に向けた説明会を行いました。1年担任からは入学までの準備や学校生活について、また、養護教諭や家庭教育学級担当からも入学後に関係した内容を説明しました。あと約2カ月後に控えたお子様のご入学を心よりお待ちしています。
学年末保護者会を予定しております。 ・第6学年:3月3日(火) ・第1~5学年:3月13日(金)
外国語活動の様子です。2年生は担任と英語教育コーディネーター、3年生は教頭とALTがそれぞれ指導にあたっています。英語に慣れ親しむために、歌やゲームなどを通して楽しく活動しています。
(2年生)
(3年生)
昨日までの降雪で、今朝は校庭もきれいな雪化粧をしていました。めったにないこの機会に、子供たちは校庭に出て、雪に触れながら友達と楽しそうに遊んでいました。
1年生は体育で跳び箱に取り組み、開脚跳びをできる子が増えてきました。活動後の用具の片付けでは、友達と協力しながら、安全に気をつけて上手に運んだり、倉庫にしまったりしていました。
2年生は校庭でなわ跳び運動をしていました。3分間跳び続けるという目標に、子供たちも頑張って取り組んでいました。
4年生は算数の学習の始めに、タブレット端末を使って百マス計算に取り組んでいる学級があります。毎時間取り組むことで基礎力と集中力のアップにつながっています。また、結果の推移も個々で確認できるので、「次はもっとがんばるぞ!」という意欲の向上につながっています。
5年生は図工の学習で、段ボールを切ったり貼ったりしながら、立体的な作品を作る活動をしていました。段ボールの特徴を生かして、独創的な作品に仕上げていました。
昨日は立春、滝野小の梅の木が紅白の花を咲かせ、春の訪れを感じます。
今日も「お話ひろば 色えんぴつ」の皆さんが来校し、3年生と5年生に読み聞かせをしてくださいました。冬や節分など、この時季に合った本の内容で、子供たちも静かに聞き入っていました。朝のお忙しい時間に、子供たちのためにありがとうございます。
6年生が保健学習の一環で、薬物乱用防止教室に参加しました。千葉県警察本部少年課の方をお招きして、過量服薬(オーバードーズ)や危険薬物(覚醒剤、大麻等)についてお話がありました。特に薬物によって人間の脳が溶けるという話を発泡スチロールの模型を使ってわかりやすく説明していただき、子供たちは驚きながらも、その危険性が理解できたようでした。
6年生がキャリア教育の一環で、北総ライノスの選手をお招きして、講話をいただきました。北総ライノスは千葉県北総エリアを拠点に活動する3人制プロバスケットボールチームです。今日はチームから廣島選手と嘉野選手に来ていただきました。6年生に夢や目標について質問し、子供たちが答える場面の後に、廣島選手から「『夢』は自由にやりたいこと!できるかできないかは関係ない!『目標』は夢を叶えるためにやること!今からでもできること!」という熱いお話がありました。
そして後半は、バスケットの交流です。プロバスケットボール選手と一緒に練習やゲームを楽しめたことは、6年生にとって一生の思い出となったはずです。北総ライノスの選手の皆さん、どうもありがとうございました。
今日は節分です。ひまわり学級では、みんなで豆まきをしました。最初に、子供たちが自分の心の中にいるオニ(怒りんぼオニ、なまけオニ、スマホやりすぎオニなど)を考えてワークシートに書き、そのオニを退治するために、教室の外に向けて「オニは外、福は内」と言いながら、豆をまきました。豆まきの後にはみんなスッキリとした気持ちになっていたようです。今後、自分の心のオニがまた出てきたら、今日のように自分で退治しましょう。
給食は、子供たちがいつも楽しみにしている時間です。今日も、栄養満点の給食を学級の友達とおいしくいただきました。インフルエンザが流行していますので、うがいや手洗いの他に、栄養のある食事、そして睡眠をしっかりとるようにしましょう。
令和7年度印西市教育委員会児童・生徒表彰式が文化ホールで行われました。この表彰式は、市内の児童生徒で県大会や全国大会で優秀な成績を収めた子供たちが表彰されるものです。本校からもポスター、陸上、そろばん、空手、武道等で素晴らしい成績だった児童6名が表彰され、参加した児童は教育長から立派に賞状を受け取っていました。これからの更なる活躍を期待しています。おめでとうございました!
4年生が福祉教育の一環として、自分たちで考えたニュースポーツを、シニアクラブの方や順天堂大学の学生の皆さんに紹介し、一緒に体を動かしました。子供たちは障害のある方や高齢者でも楽しめるようなルールや道具を考え、今回実践してアドバイスをもらいながら、改善に向けて学習を深めていきます。また、子供たちにとっては地域の方とふれあう貴重な体験学習の場となりました。
6年生の保健学習として、毎年、助産師の方を招いて「性に関する指導」を行っています。
受精のしくみ、妊娠中のエコーの画像等、命の大切さに関わる説明に、子供たちは真剣に耳を傾けていました。また、赤ちゃんの人形を抱く体験では、頭を大切に支えながら優しく抱きかかえる子供たちの姿が印象的でした。卒業を控えた6年生にとっては、とても有意義な時間となりました。
今日も「お話ひろば 色えんぴつ」の皆さんが、2年生と4年生に読み聞かせをしてくださいました。読み聞かせがある日は素敵な本の世界に浸った後、子供たちは気持ちよく一日をスタートすることができています。子供たちのために、本当にいつもありがとうございます。
2年生の算数で「100cmをこえる長さ」を学習しています。子供たちは自分の両腕を横に伸ばした長さがどのくらいかを測ろうとしていました。そのために紙テープを使って、友達がテープの両端を左右の手の指先に合わせて持ち、後でそのテープ長さを定規で測る活動をしていました。「自分の身長と同じくらいだった!」「紙テープを使っても長さを測れるんだ!」と子供たちは学習を通して、様々な発見をしていました。
3年生は理科で「磁石のふしぎ」という学習をしています。今日は,磁石同士を近づけ、同極や異極の場合で様子を比べながら実験をしました。磁石は同極だと退け合うということを学んだ子供たちは、その性質を利用して、机の上で教材キットをくるくると回して楽しく活動をしていました。