ちょっと遊んで帰ります
みんながしっかり話を聞いて、効率よく動いてくれたので時間が余りました。
午後はほとんど遊んでいる学校がないので、もし遊べれば独占状態。
先生方の目も光ります。
「もう少し遊ばせてやりたい」
「できなかった、と言われたローラーコースターを滑らせたい」
というわけで、短い時間ながらも再度遊びの時間に。駆け出す子どもたちに先生方も
続きます。
もう、遊び放題です。滑り台から次々出て来るのですが、全てが滝野小の子です。
靴を脱いで遊ぶボールパークでは、きちんと靴が並んでいます。どれだけ並べなさい、
と言っても、遊ぶことに気が向いて、揃えることができないことが多いのに、偉いです、
あと少し遊んだら帰ります。
